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ジンギスカン悟大 東京駅八重洲口で琥珀エビスと絶品羊肉

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飲食店や居酒屋が所狭しと並ぶ東京駅八重洲口。

琥珀エビスファン必見の北海道にこだわった羊肉酒場悟大のジンギスカンは、羊独特の油っぽさや匂いのしつこさもなく、ひつじ本来の美味しさを会社帰りに気軽に食べれるお店だ。

今回はゆうせいさん&株式会社大庄にお招きいただき、北海道で羊肉の定評がある「肉の山本」さんの羊肉メニューを食べてきたのでご紹介いたします!

東京駅八重洲口 網焼きジンギスカン 悟大

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東京駅八重洲口を出て、約3,4分。

東京駅直近の黒龍八重洲ビル5Fに網焼きジンギスカン悟大がある。

住所:東京都中央区八重洲1-8-3 黒龍八重洲ビル5階

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店内は120席、17:00-23:00まで営業。

北海道ジンギスカンビアホール 悟大withサッポロ 八重洲口店

昭和っぽい店内で、広くていい!

乾杯はやっぱり琥珀エビス!琥珀x羊肉の絶妙コラボレーション

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琥珀エビスはビール党に喜ばれるおいしいビール。

なかなか扱っているお店が少なく、琥珀エビスを置いているお店は貴重。

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琥珀エビスは、クリスタル麦芽をさらに増量した深いコクとまろやかな味わいがよく、めちゃめちゃおいしいのです。

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ゆうせいさん「この琥珀エビス、めちゃめちゃおいしいですね!」と、かなり気に入っていただけた様子。

さっぱりパイタンとピリ辛火鍋で一気に二味楽しめる

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乾杯後、テーブルに運ばれてきたのはパイタンと火鍋のスープ。

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半分ずつ野菜をいれ、頃合いになったら・・・

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こちらの羊肉の出番です! (モデル:段田さん)


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食べ方のポイントは、火鍋はピリ辛で味がちょっと濃いめなので、パイタンから先に食べること!

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鮮度が良くさっとくぐらせて

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暑いのでフーフーしたら

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パクリっ!

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「待って、これ!!!めちゃめちゃさっぱりしてておいしい!!」

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続いては火鍋でいただきます。

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ピリ辛の羊肉と琥珀エビスのコクがまたビールが進んでおいしい。

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野菜とパイタンスープの相性も抜群で大川さんもご満悦でトークも箸も進みます。

カルニチンが豊富に含まれるジンギスカンで脂肪燃焼ダイエット?!

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適度な運動と野菜、そしてお肉の中でもカルニチンが一番多く含まれる羊肉を食べ空腹を満たすことにより、脂肪燃焼効果を得ることができます。

ただ食べるだけではなく、運動してから食べることがポイントで、ダイエットしたいときは激務のあとや適切に運動してから、羊肉でカルニチンを多く摂取して脂肪燃焼させましょう。

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大川さんが徹底して烏龍茶と筋肉大好き井嶋さんにシックスパック触られ脱がされるなか・・・

つるたまは琥珀エビスの誘惑に負けて、羊肉をよりおいしくいただいたことを告白します。 

f:id:maphoto:20170420085254j:plainだって琥珀エビスめちゃめちゃうまいしなかなか呑めないんだもの・・・!

羊肉餃子 ¥550

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他にも琥珀エビスとの相性抜群なのが、一口サイズの羊肉餃子。

f:id:maphoto:20170420085254j:plain一人一皿でもいいくらい、おいしいおつまみ。

ジンギスカン悟大が直接仕入れ!生ラム肉の特上肩ロースがマジでうまいっ!!

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ジンギスカン悟大の最大の魅力は、北海道千歳市にある食肉生産・加工会社「肉の山本」からの直接仕入にある。

昭和26年から続く実績と羊肉へのこだわり、厳選された羊肉を直接仕入れることで、東京でも北海道で食べられる“安くて、本当に旨い”ジンギスカンを楽しめる。

余分な油を落とす「あみやき」がさらに羊肉の旨味を凝縮させる。

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「悟大」のジンギスカンは、“あみやき”(網焼き)。

網の上で焼き上げることで、肉汁が閉じ込められ、余分な脂とともに肉に含まれる余分な水分も落とすことができます。

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さらに落ちた肉の脂による煙で肉が燻され香ばしくなり、より羊肉の奥深い旨さを味わうことができます。

1頭からわずか4人前しか取れない“生ラム肉の特上肩ロース”を厚さ2~3cmでスライスした超厚切り肉」は、羊独特の臭いがなくいままで食べたジンギスカンの印象を一新していてめちゃめちゃおいしいのでおすすめです!

ラムチョップ

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人気部位のラムチョップはロゼ色で食欲をそそります。

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焼きあがったらハサミでカットして、ブロックサイズでいただきます。

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f:id:maphoto:20170420085254j:plainほんとめちゃめちゃうまいの。マジで!

スモークタンはお酒とも合う絶品

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もうけっこうおなかいっぱい・・!っとゆうせいさんがふらふらし始めた中で、大川さん・段田さん・つるたまの3人テーブルになったぱくたそテーブルに次の試練として訪れたのがスモークタン。

f:id:maphoto:20170420085254j:plainさっぱりしてて羊ってこんな美味しい部位もあるんだな!

っと新たな発見。

お酒好きな人には合わせておすすめ。

ラムロースとマトンロースも食べるべき!

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自慢のピリ辛旨ダレに漬け込み味を肉にしっかり染みこませた「ラムロースとマトンロース」がつるたまじつは一番お気に入りの一品でジンギスカン悟大に行った際には是非食べて欲しい。

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ジュワッと燃え上がる炎をみながらじっくりと焼き上げます。

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ピリ辛ダレがしっかりしみこんでめちゃめちゃこれがおいしくて、焼肉店ならマトンロースとラムロースだけエンドレスで食べたい勢い。

f:id:maphoto:20170420085254j:plain東京駅近辺で働いている人行きましょう!

裏メニュー 締めのマトンロースの肉寿司

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ブロガー会の肉姫がいる食事の場の信頼度と安心感がつるたま的に半端ない。

そんな数々のお肉を食べている筒井さんがおすすめするのがマトンロースの肉寿司。

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「完全裏メニューだけど言えば作れるかも!」と出てきたのは、シャリとパクチーそしてマトンロース。

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ハサミ方がどうやら逆だったらしいのですがつるたまはパクチー大好き!ってほどではないので、上にちょっと添える程度にしてみました。

パクチーのアクセントが効いて、こちらも締めにお勧めです!

ジンギスカンの印象が変わる!悟大の羊肉、油臭くなくてマジでうまい

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ジンギスカンときいて、結構油ぽくなるんだろうな・・・っと思ってたのですが、いままで思っていたジンギスカンとは全く違い、油っぽくなく羊肉本来のうまさを純粋に楽しめるおいしいお店でした。

琥珀エビスもあるし、運動した後に脂肪燃焼効果を求めて羊肉で晩餐なんてのもおすすめですので、東京駅八重洲口近辺でお店をお探しの際は、ジンギスカン悟大をえらんでみてはいかがでしょうか。

それでは、また!

SpecialThanks ゆうせいさん

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