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写真小説 第3話 『色あせない気持ちと想い』

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前回のあらすじ

それぞれ別の時間を過ごすFumiとAi

ひとりになったことで忘れていた大切なことに気づいたFumi

そのわすれていたこととは!?

camera.one-cut.net

 

 

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思い出してどこかへと向かうFumi

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その向かう先とは・・・!?

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立ち止まり見上げるFumi
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その視線の先にある観覧車。

 

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はじめてデートした場所、
同じ服、
それがこの観覧車の前だったことに気づいたFumi

 

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(忍び寄る足音・・・)

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AI「覚えててくれたんだね!」


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記念日は大切に

二人でいる時間も楽しかったりしますが
ひとりで考える時間もあるからこそ
誰かと過ごす時間がもっと楽しめたりするのではないかなっと考えております。

はじめての二人の想い出っていいな〜っと想い
今回写真小説として、撮影させて頂きました。

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MODEL FUMI & AI

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